数字で見るフレンドホーム

管理戸数 1,699戸(2026年7月1日時点)

賃貸物件を経営されるオーナー様にとって、信頼できる管理会社の存在は何よりも大切です。
「入居者対応に時間を取られたくない」「空室が長引くのは避けたい」「建物の価値を長く維持したい」―そんな想いをお持ちであれば、経験と実績に裏打ちされた会社に安心して任せたいと考えられるのは当然のことだと思います。

フレンドホームは、埼玉県幸手市・久喜市・杉戸町エリアを中心に、35年以上地域密着で営業してきた不動産会社です。
この地域で積み重ねてきた信頼と、地元ネットワークを活かした空室対策・物件提案力を強みに、2020年からの5年間で管理戸数は約140%成長という結果を残してまいりました。

私たちが管理をお任せいただく際に大切にしているのは、「オーナー様の大切な資産をお預かりしている」という責任感。
社内のスタッフ一人ひとりがこの意識を共有し、入居者対応・空室対策・建物維持・収支改善において、きめ細やかな対応を徹底しています。

賃貸管理の目的は「入居率を上げること」だけではありません。
オーナー様の資産価値を守り、10年後も20年後も安心して経営を続けていただける環境を整えることが、私たちの使命です。

管理会社選びに迷われている方、今の管理体制に少しでも不安がある方、ぜひ一度、フレンドホームにご相談ください。

管理物件入居率 98.27%

フレンドホームは平均して98%台の高い入居率を維持しています。
賃貸経営を行なっていく中で最大の課題は、「空室ロスをどう無くしていくか」です。 空室がある状態では、オーナー様の収入は減少し円滑な賃貸経営は出来ません。

フレンドホームでは、関係部署のスタッフが空室改善について意見を出し合う「空室会議」を毎週行い、空室を埋める事を1番の業務として捉えて日々尽力しております。

また、空室をなくし高入居率を維持していくために、オーナー様へさまざまなご提案もさせていただきます。

シェア率 24.8%

幸手市の民営借家はおよそ2,170戸あります(2020年6月ホームズ調べ)。
フレンドホームではそのうちの540戸を管理しており、シェア率は市場をけん引するレベルである24.8%を記録しました。

地元の皆様から信頼され任せていただいている証として、街中にはフレンドホームの管理看板が溢れています。 フレンドホームはこれからも、いつもそばに寄り添い共に歩む「LIFE “Friend”」であり続けます。

※ 各数値は2022年6月現在のものです。

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